金策冒険家エイジのblog

私は、私のままで、成功していける。金策冒険家エイジの思考と実践の、不定型な日常。
本や家電、ゲームのレビュー、日常を題材とした小説、メルマガほか。
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サーバー移転を検討中に適職を考える

Friday, 20, 2007 at 06:26
借りてるサーバーが限界に達しつつある。
MTをSQLiteで動かしてるが、エントリー数は300を超え、今では再構築中、必ず500サーバーエラーが出る。
そしてエントリー投稿時にも出るようになった。
かつてのストレスを思い出す。

せっかく苦心して書いた記事。
それをブログに表示させるのに同じくらい時間がかかる。
エラー⇒前のページに戻る⇒投稿⇒エラー……の繰り返し。
作業的にはかなりバカっぽい。

日本の出生率を上げる方法

Sunday, 20, 2005 at 02:33

できちゃった婚と婚前交渉
ブライダル関係の仕事をしている人から聞いた。

今や、結婚の動機の1/4が「できちゃった婚」である。


当然だと思う。
おそらく私より年下の世代で、「婚前交渉」という言葉の意味を知っている人は少数だろう。
意味を知っていてもなぜこんな言葉があったのか、まで理解している人はさらに少ないに違いない。

「婚前交渉」が死語になりつつある時代。
「できちゃった婚」が増えるのは当然の流れだ。



日本の出生率を上げる方法
余談だが、日本の出生率を上げる方法がある。
「できちゃった婚」という言葉を、より適切な言葉に置き換えることだ。

「おめでた婚」なんていかが? (^_^σ


金策冒険家エイジの誕生数/古代ユダヤの秘法カバラ数秘術によると、、

Wednesday, 15, 2004 at 04:36
金策冒険家エイジの誕生数は「3」


「精神に光を投げる自由人」


誕生数3の人が、神より与えられた使命は、精神的な喜びを人々に与える事である。
3に人はしばしば英雄的存在になる。

つまり、 人々が心の中で願ってはいるものの、力量が無い為にできないことを、3の人がかわりになしとげるのだ。

そして人々は喜び、 自分にも出来るかも知れない と言う希望が生まれて精神的支えとなる。

王や女王的な存在になる人もいるが、力づくでなく徳や自身の魅力によって人々に光明を与えるのである。

文学や芸術などの活動によってこの使命を遂行する人もいるし、政治や社会活動の中で遂行する人もいる。
学問の場合、ロマンスを含んだ分野(たとえば天文学や地球物理学、考古学や歴史学など)がふさわしいだろう。



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インターネット
金策冒険家エイジの小さな旅


3の人は、地上と天界(神)との橋渡しの役割が有るともいえる。
したがって、精神的喜びと言っても、単に世俗的享楽を意味するわけではない。
物質世界にのみ向けられた目を、天に向ける事も意味しているのだ。

この使命を完遂するには、特に次のことに注意するといい。

3の人の素晴らしい面は、物事に深く執着せず、楽観的で希望を見つけ出す力に富んでいることである。
そして、人々から愛されて人気がある。
特に有益で著名な友人に恵まれるので、その方面からの助力を求める事ができる。

また、話術や文筆の力もあるので、多くの人に接し、そこで精神世界のことを話すといい。
3の人ならば、説教調となって人々から敬遠される事はないだろう。
流行やファッションの話しから、霊的進化の重要性まで、面白く自然に展開させていくだろう。

このような人物はとても必要とされる。
勇気と自信を持って教えを説くべきである。
何も特定の宗教を押し付けるわけではない。
ただ、内面世界探求の大切さに気付いてもらえばいいのだ。

気をつけなければならないのは、表面的な美しさにだまされず、常に本質を見抜く目を養うことである。
人や物を外見だけで判断したり、自分を虚栄で飾ったりする事は、真理を遠エける事になるだろう。

また、多方面への関心を持つことはいいし、実際、3の人はいくつかの分野で活躍する事が多いがそれが極端になってどれも中途半端に終わらせないように注意したい。

また、 スリルを求めるあまり、性急な冒険をする事も注意を要する 。
人生を開拓する上で大胆な行動も大切ではあるが、冷静に見当した後に実行に移すべきである。

3の人の場合、トラブルの多くは軽率になされた行動が、その原因となっている場合が多いからである。


秘法カバラ数秘術ー古代ユダヤの秘占・運命解読法 ー ムー・スーパー・ミステリー・ブックス (斉藤 啓一著 )より
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常に心に留めておきたい詩
危険から守り給えと祈るのではなく、危険と勇敢に立ち向かえますように。

痛みが鎮まることを乞うのではなく、痛みに打ち克つ心を乞えますように。

人生という戦場で味方をさがすのではなく、自分自身の力を見いだせますように。

不安と恐れの下で救済を切望するのではなく、自由を勝ち取るために耐える心を願えますように。

成功の中にのみあなたの恵みを感じるような卑怯者ではなく、失意のときこそ、あなたの御手に握られていることに気づけますように。

(ラビンドラナート・タゴール「果物採集」より 石川拓治訳)


奇跡のリンゴ 「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則の記録
(この本の中の一節です)
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